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Hitoshi Diary

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「第13回オールアマ囲碁団体戦」

5人一組で3勝以上のチームが勝ちとなる。昨年この大会に参加してBクラス32チームで優勝したので、今年もと意気込んだがそんなに甘くないと思っていたとおり、チームは2勝2敗で終わったが、いつも同じ相手の碁会と違って新鮮な気持ちで打てて楽しい大会であった。今回が最も人数が多く、若い人も多かったように感じた。無差別級は6階、Cクラスは1階と相当の人数が参加した模様。日本棋院のスタッフも人数的にこれが限界と言っていた。(2017/03/19) [more]

「金曜会@向ヶ丘遊園囲碁サロン」

金曜会に、小学生2人が参加した。席亭の説明によると二人は兄弟で8月2日,3日に日本棋院で開催される「第12回 文部科学大臣杯 小・中学校囲碁団体戦」の小学生の部に神奈川県代表として出場するという。神奈川県は囲碁人口が多く、大人の大会でも全国的な強豪揃いで知られている。 (写真:向ヶ丘遊園囲碁サロンサイトより 2015/07/31) [more]

「箱根囲碁合宿」

2015年囲碁部春期合宿が、5月15日(金)から2泊3日の日程で箱根仙石原ホテル「花月園」で開催された。
花月園はこれまで数々の将棋や囲碁のタイトル戦の舞台となったことで有名。囲碁パックと称する旅行パッケージプランがある。 [more]

「町田市民新春囲碁大会」

第3回町田市民新春囲碁大会が、町田市鶴川駅前の和光大学ポプリホールにて開催された。 参加者は、名人戦クラス(フリー)17名、Aクラス(3段以上)31名、Bクラス(2段以下)28名に別れて、各クラス4,5名ずつの予選リーグ組から1 名がそれぞれのクラス決勝トーナメントに出場する。 (2015/01/11)[more]

囲碁サロン向ヶ丘遊園30周年記念イベント

囲碁サロン向ヶ丘遊園 に於いて9月28日(日)囲碁サロン30周年記念イベントが開催されました。 入口から室内にかけて沢山の花束が贈られており、感謝と応援の気持ちが込められていたようです。 当日は、午前中の子供教室イベントに続き、午後からも記念イベントが開催され椅子席が足りないほどの盛会でした。(2014/09/28) [more]

「碁盤と碁石の行く末」

秋田の親戚を通して、碁盤と碁石をいただいた。持ち主は囲碁を打てなくなったので、もらい手を探していたとのこと。厚さ7寸の碁盤と、約10ミリのハマグリの碁石を保険付きの宅急便で送ってもらった。
高価な碁盤を持っている世代にとっては、自分の死後碁盤の行く末を考えるようになる。床の間の花活け台ならまだしも、縁ガワの踏み台になっては勿体ないと思う。知人は、孫に小遣いをあげて囲碁を覚えてもらい碁盤を捨てないよう教えているという。 [more]

「井山裕太 天元 就位式」

2012年2月7日に、井山裕太天元の就位式が、日比谷公園内にあるレストラン松本楼で行われた。 本棋戦は新聞三社連合、日本棋院、関西棋院主催。優勝賞金1,400万円。一緒に写真を撮らせてもらった。
おかげで、この後囲碁の調子がすこぶる良くなり、会社囲碁部月例会Bクラスに年間10回参加し、優勝3回三位3回となり規定ポイントに達し2013年1月に念願の段位に昇段した。[more]

「DIS親善囲碁会」

「囲碁・将棋チャンネル」のコマーシャルなどで知られているDIS(Diamond Igo Salon)で、会社囲碁部とDIS囲碁クラブメンバーとの対抗戦が行われた。 以前から、六本木で開催された囲碁イベントなどで、DIS所属の若い女性スタッフからDISの話をきいており、そのうち訪ねようと思っていたが、高級囲碁倶楽部の印象で敷居が高い。今回会社囲碁部メンバーの家族でDISの関係者がいたことで親善碁会が企画された。あこがれの稲葉禄子さんとのtwo shotがよい思い出となった。(2010/08/01 麹町DIS)[more]

「蕎麦打ち体験」

囲碁友の軽井沢の別荘で数年続けている囲碁合宿。海抜1000メートルの高地は心地よく、囲碁三昧のなか近所の蕎麦屋で二度目の蕎麦打ち体験。肝心なところは講師の主人が手伝ってくれるが、難しい。 それでも持って帰った蕎麦を「形は悪いがうまい」と言ってもらうと義理でもうれしい。 (2011/08/29 軽井沢)[more]